7月の長梅雨が開け、8月は急に猛暑となって、
コロナウイルスと熱中症にも注意が必要になりました。
今回の予定は、志賀高原の坊寺山です。
天気は曇り空から時に日が差す空模様。
さて、現地に到着してみると、
登山口に「登山道崩落のため入山禁止」の表示。
どうしたものかと、思いついたのは志賀山。
マイナールートの木戸池口から入山することにしました。

登り口に点在する低灌木「アカモノ」

ひょうたん池の木道は朽ちてガタガタ。標識も落ちて跡形なし。
見捨てられたように荒れ果てたひょうたん池の周囲。

木戸池口ルートと前山リフトルートの出会い。奥は渋池。



渋池を過ぎて進むと右は四十八池、左は志賀山に分かれる。

志賀山への樹林帯。
樹林帯を15分ほど進むと頂上への急登があり30分で頂上着。

志賀山頂上
頂上で昼食後、裏志賀山へ。

裏志賀山頂上

裏志賀山頂上付近から見る大沼池と赤石山
裏志賀山から四十八池へ降る。途中、蝶の舞い花の舞いの出会いあり。






四十八池到着

湿原の風景と花々を愛でつつ、ハイキングはフィナーレを迎えました。









志賀山と裏志賀山
今回辿ったコースは、どのポイントも人が少なく、
夏の志賀高原人気スポットである四十八池は閑散として、
コロナウイルスの影響がいかに大きいかを物語っていた。
復路は渋池からメインルートの前山リフトコースを下山。
熊ノ湯から木戸池口までは白樺樹林の山裾の道を歩く。



平床にて
旅の終わり、今日の湯は平床にある「幸の湯」
温泉ではなかったけど、気持ちよく汗を流しました。

コロナウイルスと熱中症にも注意が必要になりました。
今回の予定は、志賀高原の坊寺山です。
天気は曇り空から時に日が差す空模様。
さて、現地に到着してみると、
登山口に「登山道崩落のため入山禁止」の表示。
どうしたものかと、思いついたのは志賀山。
マイナールートの木戸池口から入山することにしました。

登り口に点在する低灌木「アカモノ」

ひょうたん池の木道は朽ちてガタガタ。標識も落ちて跡形なし。
見捨てられたように荒れ果てたひょうたん池の周囲。

木戸池口ルートと前山リフトルートの出会い。奥は渋池。



渋池を過ぎて進むと右は四十八池、左は志賀山に分かれる。

志賀山への樹林帯。
樹林帯を15分ほど進むと頂上への急登があり30分で頂上着。

志賀山頂上
頂上で昼食後、裏志賀山へ。

裏志賀山頂上

裏志賀山頂上付近から見る大沼池と赤石山
裏志賀山から四十八池へ降る。途中、蝶の舞い花の舞いの出会いあり。






四十八池到着

湿原の風景と花々を愛でつつ、ハイキングはフィナーレを迎えました。









志賀山と裏志賀山
今回辿ったコースは、どのポイントも人が少なく、
夏の志賀高原人気スポットである四十八池は閑散として、
コロナウイルスの影響がいかに大きいかを物語っていた。
復路は渋池からメインルートの前山リフトコースを下山。
熊ノ湯から木戸池口までは白樺樹林の山裾の道を歩く。



平床にて
旅の終わり、今日の湯は平床にある「幸の湯」
温泉ではなかったけど、気持ちよく汗を流しました。
